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南区大通黄金6丁目3-11 イタリア石釜料理「リッコ・ヨッコ・オードリー」の1,000円分御食事券を50名様にプレゼント 50名
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私たちの青い星…地球。そして、かけがえのない子供達。
私達は、人と地球の健康を守るため、
有害物質を取り除き、「解体」しています!
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大きく飛躍した我国も、人と地球の健康を損い犠牲にしてきました。有害物質を含んだ各種施設建物が老朽化し、生活環境が汚染され、オゾン層破壊にまで至った今、構造物の解体もダイオキシン・アスベスト・フロン等有害物質を取り除く特殊作業が要求されます。
当社では、経験豊かな専門家スタッフを揃え、環境を害さないようこれらの有害物質除去作業を中心に手作業で内装解体ほか、プラント等特殊構造物からRC・木造まであらゆる建造物の解体を行っています。
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▲「人がやらないことで生きていこう!」。一度は失敗した経験を教訓に、逃げたくなるような逆境の中で「お客のニーズにあった経営」を真剣に考えた。逆境をバネに這い上がってきた精神力には脱帽!
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2008年2月には「地球環境対策室」の一員として第1回「環境対策フォーラム」〜これからのアスベスト対策〜を開催。講演者は京都大学内山教授、国連ハビタット親善大使、マリ クリスティーヌさん他。
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▲アスベストとは…石綿(いしわた、あるいはせきめん)とも呼ばれ、「消すことができない」「永遠不滅の」という意味のギリシャ語に由来する。アスベスト繊維を少し吸い込んでもガンになる可能性がある。勿論たくさん吸込めばそれだけ発ガンの可能性が高くなる。
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▲経験豊かな専門家スタッフを揃え、環境を害さないようこれらの有害物質除去作業を中心に手作業で内装解体ほか、プラント等特殊構造物からRC・木造まであらゆる建造物の解体を行っています。
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▲知らぬ間に、じわじわと人体に影響を与えるアスベスト。壁が落ちてきた?これもアスベスト。早めの対応を!
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▲昭和30年〜40年代に建物に多く使用された吹付アスベストが、中皮腫・肺ガン等人体に有害であると社会問題になっています。私たちは事前調査を行い、周辺環境及び人への暴露防止対策を行い、環境庁の指針に沿ったアスベスト除去工事を数多く行っています。
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逆境から這い上がってきた精神力には脱帽 〜言葉だけで無い真の「環境問題」対応企業〜
神林興業は、通常の解体業者とは一味違う。解体は解体でも、誰も目を向けなかった「隙間産業」を手がけてきた。それは、「有害物質除却を伴う解体」。今でこそ「環境にやさしい」は常識になっているが、20年前は全くと言っていいほどビジネスにはならなかった時代である。
当時は時代に合わなかったこの環境産業(廃棄物処理)で一度失敗した経験を持つ神林社長。しかし、そこであきらめなかった。そこから這い上がってきた根性はまさに“筋金入り”だ。
「人がやらないことで生きていこう!」。失敗を教訓に、逃げたくなるような逆境の中「お客のニーズにあった経営」を真剣に考えた。人がやらないこと、人が嫌がる仕事を、でもお客様が喜んでくれること、そして商売が成り立つことを必死に考えた。「夜間の解体作業」「手作業による解体」もその一つ。皆が寝静まった後に解体する。休みのうちに解体する。夜間作業専門の業者は意外に少なく、お客様には物凄く好評だった。逆境をバネに、「強いて言えば、『自然にも、お客様にも、従業員にも「正直に」』それだけがモットーです」と飾らない言葉の中に、自信と不屈の魂を秘めている。
アスベストに対する規制が厳しくなった事もあり、一旦は沈静化していたアスベスト問題が、再燃。公共のレベルから民間にまでその波紋は広がりつつあります。有志企業による団体「地球環境対策室」の一員として2008年2月にはこれからのアスベスト対策をテーマに「第1回環境対策フォーラム」を開催した。
単なる解体ではありません!アスベスト除去工事は一番の得意技!!
除去実績20年は伊達じゃない!!
2007年5月 新潟県では唯一建築技術審査証明を取得しました。
BCJ−審査証明−122吹付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術「カンバヤシ・システム(除去工法)」
アスベストを長時間吸入し続けると、中皮種、肺ガン等人体に有害であると社会問題になっている。当社では、事前調査を行い、周辺環境及び人への暴露対策を行い、環境省の指針や法律に沿ってアスベストを完全に除去します。
アスベストとは…
石綿(いしわた、あるいはせきめん)とも呼ばれ、「消すことができない」「永遠不滅の」という意味のギリシャ語に由来する。アスベスト繊維を少し吸い込んでもガンになる可能性がある。勿論たくさん吸込めばそれだけ発ガンの可能性が高くなる。
人類最強の有害物質ダイオキシン(DXN)と戦う!〜アスベスト除去工事を応用!独自の焼却施設解体システム〜
ダイオキシン類は発ガン性、催奇形性、生殖毒性等、人類最強の有害物質といわれています。深刻な健康障害が発生している今、そのおもな発生源である焼却炉施設の老朽化に伴い解体工法もまた深刻な問題となっております。
当社では、ダイオキシの毒性を十分理解し、周辺環境への配慮を行い、ダイオキシンの「暴露防止対策」と「無害化工法」を手がけており、適正な処理を行います。
必要機材等に関しては最も効率的な手段で確実なコストダウンを徹底して図り、現地に特化した柔軟な対応を行います。解体が必要な焼却施設がありましたら、どうぞ一度ご相談下さい。
平成19年10月1日より改正フロン回収破壊法がスタート!新たなルールに基づいたフロンガスの回収が義務付けられています。業務用冷蔵庫、空調機等に使用されているフロンは許可を受けた専門業者が回収し解体しなければなりません!!
フロンとは、炭素、フッ素、塩素、水素の化合物の総称であり、安定して無害、不燃性であることから、私達の生活の中で広く使用されてきました。フロンには、CFC、HCFC、HFCの3種類があります。フロンは科学的に安定しているため、大気中に放出されると、地上から約10kmの対流圏でほとんど分解されず、紫外線により化学分解され塩素原子を放出します。この塩素原子が成長圏のオゾンを連鎖的に破壊します。
こんなところでフロンは使用されています!
家庭 カーエアコン(CFC)
冷蔵庫の冷媒(CFC)
ルームエアコンの冷媒(HCFC)
店舗 食品等の冷凍、冷蔵庫用の冷媒(CFC、HCFC)
ビル 空調設備の冷媒(CFC、HCFC)
ご一報ください!
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