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「佐渡名産 一夜干いか(特大)5枚入」 3名
新鮮な生いかを短時間に低温風乾燥加工処理した一汐の一夜干いかです。(甘口)
当鮮魚センターでは、新潟漁協の地の魚を中心に、カニ、海老、イカ、秋刀魚…、各種鮮魚が目白押し。お客様のご要望に最大限お応えします。新潟にお立ち寄りの際は是非一度お運びください!
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▲新しいランドマーク朱鷺メッセの目の前。とれたて新鮮な日本海の魚をご提供!
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▲カモメが飛び交い、船が出入りする岸壁を眺めながらの浜焼きとビールは最高!
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目の前は、新潟の新しいランドマーク「朱鷺メッセ」。アーチ型で独特な建物、目の前はカモメが舞い飛ぶ岸壁!
朱鷺メッセは、新潟における国際交流の拠点として、国際会議場・国際展示場・ホテル・オフィスなどの関連施設と美術館が一体化した複合施設で、これらの機能が一体的に整備されている施設は、全国的には初めてのものです。
この新たな新潟のランドマークとなる「朱鷺メッセ」の目前に位置するのが「さかなのふるさと万代島」。新潟市は古い文化と新しい文化、また下町のような古い街並みと朱鷺メッセのような近代的街並みが信濃川の両側に並存する魅力的な都市です。
この鮮魚センターは、新潟市漁協のセリ場となっているアーチ型の建物の中にあり、目の前に広がる岸壁の景観と、出入りする船を眺め、日本海の幸をご堪能下さい!!
忘れちゃいけない!新潟は開港5都市!!
新潟港は、明治元年(1868年)に五港(函館・新潟・神奈川・兵庫・長崎)の一つとして開港した歴史のある国際貿易港です。 昭和42年(1967年)には日本海側初の「特定重要港湾」に指定されるなど、日本海沿岸における代表的な貿易港として発展してきました。
新潟港は、信濃川河口に位置する西港区と、我が国の国際化の動向や船舶の大型化に対応するため、昭和44年(1969年)に開港した東港区の二港区からなっています。
現在、新潟港には、釜山航路、中国航路、東南アジア航路等の外貿コンテナ航路が就航していますが、日本海側唯一の「中核国際港湾」として、コンテナターミナルの整備など、国際貿易港の機能の更なる充実を図っています。
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▲日本海直送の各種鮮魚達。お客様のご要望を最優先致します。
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▲城下町村上市三面川の鮭は、稚魚の放流で歴史がある。腹は切られていないのです。
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湊町にいがたのブランドは、米酒そして魚! 産地直送、浜焼き大好評! 日和山海岸のカキもお奨め。
田園型政令指定都市の新潟市は「食」の街。「米・酒・魚」が代表ブランド。湊町として発展した新潟市においては待望の鮮魚センターです。取り扱う魚は、新潟市漁協のご協力のもと、セリ場脇にあるこの市場へ直送されます。いわゆる「地のもの」が多数あり、「寺泊」に負けません…。「浜焼き」は大好評。産地から直送された魚を焼きたてで食べることができます。
ご飯、味噌汁も御用意していますので、刺身を買って、飲食スペースで、昼食を取る姿も…。
また、地元日和山で取れた牡蠣の試食・販売も行い大好評。
是非一度新鮮な日本海の幸を食べに来てください!
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