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新潟産コシヒカリ【2sを6回】 6名
●地方発送承ります!
当店へお電話かFAXでお申し込みください。
<価格表>
コシヒカリ特別栽培米、減農薬、有機肥料
10s 6,000円、5s 3,000円
コシヒカリ狐島米(きつねじま)
10s 5,600円、5s 2,800円
こしいぶき
10s 4,800円、5s 2,400円
<運賃>
関東地方 5s 600円、10s 800円
関西地方 5s 700円、10s 900円
※箱をご希望の方は5kg150円、10kg 250円となります。
★西蒲大豆100%の味噌★
糀と塩だけで仕込みました。安心して本物の味をご賞味下さい。1s 680円。
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▲生産者はみんなでがんばっています。
梅ノ木は、私が子供の頃から玄関の入口にありました。幹には大きな空洞があります。100年位の年齢です。必ず毎年実をつけてくれます。これが半年分の梅干となるわけです。
代かき用のトラクターで、ドロドロの田んぼを平にします。石川義男さんは高取商店の生産者。高取商店の田んぼはいつもきれいだとほめて頂きました。
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▲すずまきのメンバー。赤いエプロンは私、高取商店です。
4月中旬稲作の苗を育てます。
タネもみを水にひたし発芽しやすい状態に整え無菌状態のきれいな土をかぶせハウスの中で育てます。稲の苗つくりのことを農家では「すずまき」といいます。いわれは不明ですが種蒔(しゅじ)まきが訛ったのかも?
毎年梅の花が満開の頃がすずまきです。春一番の仕事。
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▲田植え作業、家族みんなで手伝います。小さな苗がやがて実りの秋にはたくさんの稲穂をつけます。
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▲変わることなくそびえる角田山。生産者と高取商店。すずまきの苗が育ち、田植えの一コマです。
田植えが終った後、苗がしっかり根を張ったら、草とりをします。この位が田んぼに入りやすい、でも無理に入るとまだ苗が浮きます。慎重に!慎重に!
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▲たかとりの田んぼです。
近況 6/15田んぼの草取りをしていました。今年は草が生えて大変なのです。手で一株一株、苗の脇に生えて草を取る。そして土をかき混ぜていました。
突然“亀”がいた!と兄が言いました。え!何?とって見て!中々抜けません!え“亀”大きい青年のような亀でした。亀は万年って言いますよね!縁起がいいな…店に帰って皆に見て頂こうと“田んぼのあぜ”に置きました。
さて、仕事が終わって“亀さん”と思いましたらいないんです。
動かないと思っていましたのに、亀って足が速いんですね。また、田んぼの中に入って行ったのですね。たかとりの田んぼの守り神。心豊かになった一日でした。
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▲稲刈りの様子
弥彦山と角田山に抱かれた西蒲平野、豊な大地に実った稲の刈入れです。思わず浮かぶ「実るほど頭をたれる稲穂かな」
いなごもピョンピョンはねています。
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▲私達自慢のへちま作り
へちまの自家栽培も行っています。
「へちまたわし」はとても好評です。収穫は10月、成長の様子をまたおしらせします。
「へちま水」も扱っています。自然派の方はお問合せください。
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▲農家産手作り梅干
紫蘇の葉作りからこだわりました。
紫蘇の葉の色素で赤い色をだします。
農家の皆さんが手間を掛け、真夏の天日で干し上げました。
100g 280円
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苗床を入れるビニールハウスを作ります。手に持っているのは“くつ”。重りの代わり。生活の知恵に脱帽!ハウスの向こう側まで投げるんです。ハウスの屋根の空中を靴が飛ぶ。けっこうな運動量。
すず蒔の苗床が入るビニールハウスを作る作業です。田んぼでは田植えも終わり今は草と格闘中。思い切り裸足で田んぼに入り草取りをしています。田んぼって底があるんです!太陽時計も覚えました。“自然は素敵”
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